【危険】ロボット掃除機DEEBOTで畳を掃除すると大変なことになる!?【レビュー】

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先日、レンタルした『DEEBOT SLIM』ですが、レンタルした初っ端は電池切れだったので、本日いよいよ稼動です。

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まずは寝床の畳部屋を掃除してもらおうと思ったのですが、思わぬハプニングが。ということで、今回はDEEBOT SLIMを使った初めての掃除風景を「注意喚起」つきでお伝えしていきます。

 

寝床掃除をお願いします!

畳の部屋なのですが、ルンバで普通に掃除ができていたので、こちらをDEEBOTにお願いすることにしました。

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元気に掃除をしてくれています。このとき、妻が言っていたんですが「音が静か」。掃除機の類ってどうしても、掃除中は音が大きくなりがちです。普通の掃除機(サイクロン式)も、ルンバも中々の音を発しながら掃除をしてくれます。

一方でこのDEEBOTはある程度の音は発するものの、それでも掃除機としてはかなり静かな部類に入るのではないでしょうか。結構、この静音性はメリットのように感じました。

そんなことを考えながら待つこと十数分ー

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このように空っぽだったケース内がなんと。。。

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ほこりがキャッチできているではないですか!

ただ、よく見ると…
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畳カスをめっちゃキャッチしてる…。

「これ、畳を取ってません?汗」

普通に掃除機をかけても、ルンバで掃除しても、ほこりを吸引するだけで、ここまで畳カスが溜まった記憶がありません。

おそらく、畳ごと掃除されているのではなかろうかと思います。ですので、DEEBOTで掃除するときは畳部屋はNGですね。残念ながら柔道場とかは難しいかもしれません。

 

フローリングの掃除は次回

フローリングの掃除をしようとしたのですが、なんかルンバと戯れ始めたので、中断しました。
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ルンバとの比較も含め、次回またお伝えしていこうかと思います。上の写真は少し遠めの写真ではありますが、大体の大きさはわかっていただけますでしょうか。

DEEBOTはルンバよりも少し小さそうですね。そのあたりも次回詳しく見ていきます。それではお楽しみに。
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