【成功率90%超え】女性と手を繋ぐベストなタイミング 3つ

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〈女性と手を繋ぐ〉、これって凄くドキドキすることですよね。しかしながら、いざデートとなっても、どのタイミングで女性と手を繋いで良いのか分からない、という意見を多くいただきます。さらには、恥ずかしい、断られたら気まずい、嫌われたくないといったタイミングどうこうではなくて、その後の付き合いを懸念する声も散見されました。

多くの男性はこんな悩みを抱えているわけですが、アナタとデートをしている時点で女性は少なくとも心を開きつつあるはずです。だからこそアナタの誘いに着いてきたわけですよね。この部分を忘れないでください。つまり、女性側も少しは期待しているということです。

そんな良い前置きをしつつ、今回はデート中に女性と手を繋ぐ方法やタイミングをご提案してきたいと思います。

 

タイミング1:信号待ち回避

例えば、駅に向かう横断歩道の信号が点滅し始めたとします。そのとき、女性の手を握りしめ、横断歩道を駆け抜けます

これで目標達成ですね。信号を渡りきったときに、「危なかったね」と一言添えて、そのまま手を繋いで歩けばいいわけです。

この“信号待ち回避”はよくあるシチュエーションです。交通事故等を考えると、少々危ない気もしますが、その辺は柔軟にやってください。

「横断歩道を渡りきりたい→でも、一人で渡りきるわけにもいかない→手を繋いで二人一緒に渡りきる」といった流れです。

 

タイミング2:人混み

これも手をつなぐチャンスで、例えば、繁華街を歩いてたとします。そんな混んでいる場所ですから、二人が離れて歩いてしまうと歩きづらいですし、話もしづらいです。何より、近接していても、いつはぐれるか分からない状況ですから、“安全面を考えて”という形でアプローチしてください。

また、そんなリスキーな場所を歩くのに、手を繋がない方が逆に疑われます。「本当に好意があるの?」って。

「はぐれたら大変だから手を繋ぐよ」とわざわざ言ってもいいのですが、言わずに先導した方が私は格好良く思えますし、あえて言わないことで、繁華街を抜けた後でも手を離す理由がなくなりますので、そのまま繋いでいても不自然ではありません。

 

タイミング3:メールやLINEで予告する

事前にメールやLINEで報告する手法が一番楽で、会った瞬間からドキドキできて、思い出に残るデートになるかもしれません。

おそらくアナタはデート前、事前に女性に待ち合わせの時間をメールで確認するかと思います。というか、確認はした方が良いです。勘違いの可能性はお互いにゼロではありませんので。

そのときに、どさくさにまぎれて「手を繋ぐかもしれない」とか「手を繋いじゃおう」と宣言します。面と向かっては言いづらいことでも、メールやLINEの文章でのやり取りであれば、意外にもこういうアタックは女性からのOKが貰いやすいです。

ここで絶対やってはいけないのが、「手を繋がないこと」。宣言したのに繋がないのは公約違反です。宣言してしまったからこその反動で、女性を極限までガッカリさせてしまい、最悪次のデートがなくなるかもしれません。

会ってすぐでなくてもいいですが、“タイミング1や2”で解説したポイントを押さえて、しっかり手を繋ぐようにしましょう。

 

参考にしたくない情報:私の場合

これは諸刃の剣であり、この結果どうなっても責任が取れませんので、もしやられる場合には相応の覚悟を持って臨んでください。

私が手を繋ぐタイミング、それは付き合ってもいない状態で、しかも、お互いがデートの認識がないシチュエーションで、です。当然、上で挙げたような事前報告もなしに、です。

大体想像は付くでしょうが、相手の女性は手を離し、「え!?何?何!?」とビックリという感じになります。それでも動じず手を握る。はっきり言って犯罪者です。

しかし、こんなことをしておきながら、皆、彼女になってくれました。詳しい部分は他の記事で解説しようかと思いますが、やっていい人とやめた方がいい人がいますので、心配であればやらない方が無難でしょう。こんな人もいるのか程度で心に留めておいてください。

 

最後に

付き合って何ヶ月も経つのに、「手を繋いだことがない」、そんな話を聞くと、少し心配になります。手を繋いだからセックスができるわけではありませんが、少なくともそういうスキンシップがない限り、そういう行為には及べないはずです。

ですので、まずは手を繋いで親密度を高めるのが大事かと思われます。最後にご紹介した私の場合もその辺に由来しています。もっと自信を持って触れていきましょう。

それでは嬉しいご報告をお待ちしています。

 

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この記事の著者

Kingsman自信と幸せを与える【恋愛&ビジネス成就コンサルタント】

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