【常識】LINEでモテるために知っておきたい絶妙な返信頻度

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利用していない人がいないのではないかと思えるくらいに普及しているLINE。それゆえ、男女間の連絡も必然的にLINEになってきます。つまり、恋愛活動において、女性とLINEをすることは避けては通れません。

そのLINEで目当ての女性と成就できるかどうかは、アナタのLINEテクニックにかかっています。もし自信がなければ、ぜひこの記事を読んで習得してください。

 

要チェック!アナタとのLINEは面白いものになっているか

ここで言う「面白い」は滑稽という意味ではなく、「interest(興味)」になります。

誰だって興味のないものに、興味は持てません。当たり前のことを言っているようですが、アナタはいかがでしょうか。相手に興味は持たれていますでしょうか。興味を持たれていなければ、やり取りが続くはずがありません。

「この人とのLINEはつまらない」と思われてしまっては、以後連絡を取ったり、まして会ったりすることはないでしょう。行き着く先は、既読スルーで、そのままフェードアウトです。

 

興味があるから会いたくなる

上の状態とは逆で、「なんか、この人とのLINEが楽しい」と感じてもらえたら、食事に誘ったとしても喜んで来てもらえるでしょう。それくらいは容易に想像ができるはずです。

やはり、会いたい人とは会いたいですし、会いたくない人とは会いたくありません。だからこそ、会いたい男と思ってもらうためには、まずは興味を持たせるやり取りをしなければなりません。

 

好ましいLINEの頻度はこれだ!

つまらない男のLINEとモテる男のLINEの境界線、それは返信のスピードでしょう。

よく「数日に一度返すか、一日に何度も返すか、どちらがいいか」という質問を受けます。私の回答としては「そんなのどうだっていい」です。

数日に1回だけ返す場合、おそらくは駆け引きをしているつもりでしょうが、それでは会話が進まず、結局、つまらない男とみなされるか、存在自体が薄れる可能性があります。

一方で、一日に何度も返していても、場合によっては相手が返信することを煩わしく感じるかもしれませんし、暇な男とみなされてしまうこともあるでしょう。

そういう意味では返したいときに返す、返せるときに返すのが鉄則です。社会人ともなれば、いつだって返せるわけではありません。返せる時間帯は決まってきます。

この限られた時間に返すことが、実は女性の心をつかむのに好都合なのです。詳しくは次の項でお話していきます。

 

決まった時間=番組化

例えば朝起きたとき、または夕方18時頃といったように、自分の生活の中の決まった時間に返すとします。このように時間を絞ることがなぜ良いのか。

それはまるで決まった時間に放送されるテレビ番組のようになるからです。時間を固定することで習慣化します。

習慣化することで「あ、もうすぐ返事がくるな」と楽しみになります。さらには習慣化したときに、時間を遅らせれば、相手は焦燥感にかられます。

結局は、返したいときに返すことで、駆け引きもできますし、相手の興味も引くことができるのです。

 

最後に

お気づきとは思いますが、今回の内容はLINEのみならずメールでも活用できるテクニックです。

モテる男になりたければ、決して相手に底を見せてはいけません。完全に理解できないからこそ、相手をもっと知りたくなるのです。

まずは刺激あふれる男となって、目当ての女性を魅了してください。それでは嬉しいご報告をお待ちしております。

 

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この記事の著者

Kingsman自信と幸せを与える【恋愛&ビジネス成就コンサルタント】

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